大企業といわれる会社も、最初は小さな会社でした。ただ、その会社がなぜ大きく、そして社会から支持される会社になったのか。そこには明確に顧客を分析し、他社とは違う差別化で事業を展開してきただけでなく、「社員からも顧客からも選ばれる求心力のあるブランド」が存在したから。
多くの中小企業の成長にも「差別化」が必要なことは、もはや言うまでもありません。市場は類似商品に溢れ、自社ビジネスを顧客に印象づけることすら簡単でありません。中小企業の経営者であれあば、この事実を痛感されていることでしょう。
1977年に創業したASTRAKHANは約40年以上にわたり数多くの企業ブランディングをお手伝いしてきました。 その数は1000社以上になります。 ブランドの戦略からロゴマーク、WEBサイト、CM、映像、ポスター、商品開発、ソーシャルプロモーションまで、すべて社内で完結しつくることができるからこそ1つの統一されたブランドをつくることができるのです。御社の強みを再度掘り起こし、見直し、同業他社から抜きん出るブランドコミュニケーションづくりをお手伝いできます。